「にっしん・地域ねこみらいの会」決起集会のお知らせ

にっしんエコフェスタ2014 に参加した
にっしん・地域ねこみらいの会ブースのお手伝いに。

にっしんエコフェスタは、日進市で環境まちづくりに取り組んでいる
仲間たちによる年1回の手づくりのお祭りで、多くの来場者があり、大盛況でした。
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市民のみなさんが、楽しみながら環境問題を身近に感じ、
考えていただけるきっかけになるイベントでした。
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にっしん・地域ねこみらいの会も、この日、始動しました。
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当会が寄与したのぼり旗です。
耳カットされた猫が印象に残る仕上がりですね。
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多くの方々が足を止めて下さいました。
プレゼントに用意した風船も子供たちに大盛況でした。

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不妊手術の進め方を捕獲器を展示し説明しました。
日進市の手術補助金制度の説明も加え、
外で暮らす飼い主不明猫を増やさない活動が、
人と猫たちの環境改善に繋がることもご理解いただけたと思います。

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パネル制作の参考になりそうな、
工夫されたパネルの数々、とても勉強になります。

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犬の災害避難グッズ一式も展示されて、とても参考になりますね。
当会も、猫の災害避難グッズ展示を今後取り入れたいと思います。

それぞれの思いを抱え、環境改善に繋がる活動に熱心に取り組んでいる日進市。
市長さんも、各ブース応援に回られていましたし、
市民の方々の穏やかな笑顔の多さもとても印象に残りました。

当日、応援の気持ちで、ご来場くださった半田先生。
そして、大野様、いつも応援いただきありがとうございます。

代表伊藤さんを含み、会員数3名で始まったばかりの
「にっしん・地域ねこみらいの会」
12/6 (土) 13時から16時
西部福祉会館ロビー
にて、決起集会を致します。
エコドームを譲渡会開催会場にも貸し出していただけることも決定しましたので
以後、里親譲渡会も開催予定です。

一緒に、人と猫たちの共生が出来る町づくりを始めませんか?
関心のある方、メールフォームから、お問い合わせ後
12月6日の決起集会へのご参加をお待ちしています。

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地域ねこ活動に関心のある方も来てね!!
by Reiko



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テーマ : ボランティアさん募集
ジャンル : 福祉・ボランティア

11/23は、にっしんエコフェスタ2014です 

にっしん・地域ねこみらいの会さんが参加する
にっしんエコフェスタ2014 未来に残そうみんなのふるさと日進
に参加します。

にっしんエコフェスタは、日進市で環境まちづくりに取り組んでいる
仲間たちによる年1回の手づくりのお祭りです。
今年も、市民団体やISO14001取得企業などの展示・体験ブースや、
楽しい講座など、様々なイベントがいっぱいです!
市民のみなさんが、楽しみながら環境問題を身近に感じ、
考えていただけるきっかけになると思います。
また、今年は手塚治虫監督、脚本映画「火の鳥2772 愛のコスモゾーン」を上映いたします。
皆様、お誘いあわせの上、にっしんエコフェスタへご来場ください。

開催日   平成26年 11月23日(日曜日)
開催時間  午前9時から午後3時30分まで
場所     日進市民会館


不妊手術費用、その後の面倒は見るので、
協力してほしいという住民からの相談も届き始めました。

今後、TNR活動予定の子猫たち
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キジトラ2匹、白黒、白キジ2匹 計5匹の兄弟猫です。

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可愛い

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猫モデルになれそうな程、可愛い

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触れない子たち。
キジトラちゃんは、懐きそうな気がしたけど・・・
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可愛すぎる!

こんなに可愛い子たちなら
「懐かせますから~里親になります」なんて”
言ってくれる方もいそうな気がしました。
が、世の中、甘くはないから・・・
地域ねことして、彼らは生きていくのです。

めったにいない程、可愛い子たち
懐かせます!!と言う程の魅力を感じましたら、
里親立候補!お待ちしています。



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テーマ : 福祉のイベント
ジャンル : 福祉・ボランティア

はっぴぃ0(ゼロ)議連設立準備会のレポート

facebookで昨晩拝見したのですが
2014年8月28日(木)参議院議員会館講堂で開催された
はっぴぃ0(ゼロ)議連)設立準備会のレポートを紹介いたします。

長文ですが、是非、ご覧下さい。(制作者の許可をいただいてます)

当会も、9月に環境省訪問の機会をいただき、要請書を提出させていただきましたが
レポートの中、同感の意見がいくつかありましたので、ピックアップさせていただきます。

・牧原プランの中から1点だけ紹介すると、「地域猫対策の推進・強化」がある。年間12万頭もの猫が殺処分されており、その大部分は野良猫である。野良猫の不妊去勢を行って地域で一代限り世話をしていく地域猫対策が殺処分ゼロに向けて重要な対策になってくる。地域猫対策の推進・強化のため、これから議員連盟・環境省・我々一般市民で取り組まなければならない。

・警察関係者が動物愛護法を全く知らない。
警察署に相談に行っても、警察官は法律を知らず、そのことが犯罪を増長させている。


横の連携が0への近道であることは、誰しもが理解できるところだと思う。
上記2つの意見には、当会も、同意見で、遺棄や虐待などの事件が後を絶たない昨今
警察庁との、人と動物の共生を目指すという大前提を持っての連携の実現は是非にと願っています。

今年度、名古屋市長、名古屋健康福祉局動物愛護センター企画管理係、
健康福祉局健康部食品衛生課獣医務係へ提出させていただいた要望書にも
「自治会、地域住民、動物愛護ボランティア団体、動物愛護推進員と協働するという要望に加え、動物行政を担う健康福祉局のみならず、この活動推進が環境保全、命の教育にも直結する手立てであることを示し、名古屋市開業獣医師(名古屋市獣医師会)公園管理を担う緑生土木局、市営住宅管理を担う住宅都市局、および愛知県警など、猫の問題を抱えている各局との連携体制を整備してください。」と記した。

他、
・牧原プランでは「人と動物が共生する社会」という形になってはいるが、明確に殺処分ゼロを目指すことが書かれている。これを理念だけに終わらせず、具体的に成就させていただきたい。加えて
(松野頼久衆議院議員の発言)
環境省には法の趣旨を自治体に徹底させてもらいたい。

大きく賛同!
加えて、牧原プランを自治体に徹底させていただきたい。!

・効率の良い大量に殺戮する手段として、ナチスドイツが編み出した方法である。
この方法で日本が犬猫を殺していることは、恥ずべきことである。
できるだけ苦しみのない麻酔導入を一刻も早くお願いしたい。

・マイクロチップの義務化をお願いしたい。
これは一般の飼い主ではなく、ぜひ業者にやっていただきたい。

以上のご意見に特に賛同致します。

牧原環境大臣発言の
殺処分ゼロについて、これは私のプロジェクトではなく環境省のプロジェクトであるし、
国のプロジェクトであるし、そして超党派で国会全体のプロジェクトとしても取り組んでいきたい。

と言う言葉に感謝いたします!

•そして、環境省の発言
殺処分をなくすためのポイントとして、3点整理をした。
第一に、飼い主にきちんと飼っていただくことなので、飼い主責任等に関する普及啓発を徹底し、
飼い主等の意識向上を図ることが必要である。
第二に、都道府県の引取り頭数を減らすための取組が必要である。
第三に、引き取った犬猫については、飼い主への返還や希望者への譲渡を増やすことにより、
できるだけ殺処分をしない取組が必要である
。と言う内容においては
環境省の事業を全国の自治体に浸透させていただきたい。と切に思います。

第三の意見に加え、
当会が、名古屋市政へ提出した要望書を記載させていただきます。
この要望の裏付けとして
2年前より、活動エリアにて出会う猫において、
明らかにペットであった猫たちが増加の傾向にあります。
引き取りの有料化で、持ち込みせずに、遺棄行為に至る場合もあるでしょうし
引き取り拒否され、里親募集の手順も知らず、遺棄に至るケースが増えていると考えられます。
私は、過去、狂犬病が絶滅に近い今、
殺処分は、無責任な人間に対する行政の過剰サービスだと発言したことがあります。
引き取り拒否→遺棄と言う流れを止める努力が足りないから、遺棄が増加しているのであり
ペットたちの命を繋げるサービス提供を行政にしてほしいと思うのです。
そうした思いで→
「現在、動物愛護管理センターでは殺処分頭数軽減への取り組みとして、
譲渡ボランティア登録制を設けておられますが、
ボランティアに犬や猫をいったん譲渡してその後の里親探しを丸投げしてしまうのではなく、
殺処分に直接関わっている動物愛護センターが、譲渡会の開催場所を提供することにより、
登録ボランティアや熟練した経験を持つボランティア団体を指導しサポートする立場で、
「犬や猫の里親譲渡会開催」に取り組んでいただきたい。と要望しました。

→この件、愛護センターからは、却下されました。
理由は、現在、譲渡活動する方々は、里親より支援をもらっているからとの事
その点は、譲渡誓約書を一定すれば、参加する方は、添うと伝えはしましたが・・・。
他、センター持ち込みされた飼い主が、センター主催譲渡会参加なら、可能かもしれない。
とは言っていましたが、未だに実現されていません。
愛護館は改装され、譲渡対象の猫たちの環境改善はされていますが
相変わらず、隣の館では、殺処分は行われているのです。

委託ボランティアを含む市民との協同は、
より多くの猫の命を救うことに繋がるのではないでしょうか?

ペットの命を繋げるという大義だけではなく、
個人的に、長年、この活動を行う立場から社会を見て
愛護センター主催の譲渡会の一般開放は、
市民にある行政不信緩和に繋がり
社会問題となっている様々な要因を解決することが
可能な方向へ向かう。意義あるものと考えています。

遺棄に繋がらない!!!
更なる、生かす努力に取り組む行政の姿勢を社会に提供願います。

最後になりましたが、
レポートを作成して下さった後藤様に感謝申し上げます。



地域猫活動促進を行っています。
殺処分の多い県、苦戦しています。
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訪問者0の譲渡会を終えて・・・

新入りの可愛い子猫たちも沢山参加し、新しいパネルも掲示し・・・
12時半からスタンバイをしていたのに・・・
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ね?るい♂くん・・・
誰も来ないなんて・・・淋しかったよね。凹

来場者0・・・と言う、今回の里親譲渡会
ショック過ぎる結果に夜が眠れない。

毎月、市内あちこちで譲渡会が開催され、
里親募集中の保護猫たちの頭数も、
私が活動を始めた頃と比べると、
年々増えている傾向で、
この10年で、10倍もの増加傾向にある。
行き場のない猫を、保護をする方が増えていることは
全体を考えるといいことだと思う。

ただ、現状において
危惧する点があるように思えてならない。

一つは、
所有者のいない猫ではなく
明らかに、少し前までは、飼い猫だった猫たちが増えたという事
そして、崩壊により、
飼い主から飼育放棄され、ボランティアに託される猫たちの頭数が
年々増えている傾向もあるように思う。

この点において、
動物行政は、現状を知り、飼育指導等を徹底すべきだし
飼えなくなった方への里親に繋ぐサポートを実践すべきに思う。
引き取り拒否。ボランティアに丸投げ。は、易し。
そうなる前の事前対策の強化を願いたい。

そして、もう一つは
保護活動に携わっている各ボランティアさんが、
集結するのではなく、分散傾向にあると言う事実も否めない。

各団体が、同じ日に数か所で譲渡会をするのではなく
各団体が集結して、分散をせずが、
来場者も多くの猫たちから見れるし、
会場も活気つき
活動するボランティアの士気も下がらない気がする。
そうした活気ある会場が良いと思うのだけれど・・・

過去、何度か集結しての譲渡会を提案したことがあるが
人間関係の複雑さもあり、
日時と場所などの事もあり、実現に至らなかった。

最近は、新たな団体も増え、私自身、横の繋がりが無くなってもいるが
名古屋市内しか把握していないが、各開催者同志、横の繋がりもないよう。
各開催者側は、この分散、譲渡率の低迷に関してどう思っているのだろうか?
最近、開催を始めた方々は、気づく材料もないのだろうが
全体を見ると、明らかに、需要と供給のバランスが崩れてきている。と思う。

他、
どの団体にも所属していない個人の方など、
応募件数が少なくなり、譲渡確率が厳しくなると、
ボランティア側の焦りから
里親詐欺に引っかかるケースも増えるのではという心配もある。

中には、
譲渡誓約書すら用意せずに、
逃亡防止指導もせずに、譲渡しているケースもあるらしいが、
これは論外で、
こういう方には、保護活動を辞めてほしいとさえ思う。

当会のみでなく、
来場者数が少なくなったという開催者側の話も耳にする中
今後、譲渡の質を下げずに、譲渡率を上げるために・・・
各ボランティアが、未来を踏まえ、現実を全体で考え、
何かしらの工夫をしていかねば、ならない時期が来るように感じている。

過去、当会の譲渡誓約書を見て
こんな厳しい条件で、里親さんが見つかるね?と
指摘されたことがあるし、ボランティアをしている方からも
この条件で、里親にはなれないと言われた事もある。

譲渡時の治療費としての支援3万と言う箇所と
マイクロチップ装着と言う箇所
虐待等の動物愛護管理法違反行為は、告発しますと書いている文言
を良く指摘されるが・・・

治療費支援に関して、
譲渡までの過去にかかった治療費をお願いしている団体が殆どだが
私が、保護、譲渡活動を始めた2005年頃
私もその一人だったが、
里親様に支援をお願いする行為は、なかなか出来ないことで
譲渡の際、過去の治療費に関して金額など触れないと聞いてもいた。
相手の判断にお任せのようだった。

無償の活動がボランティア活動と言う定義の元
それが出来ない経済状況なら、活動開始すべきではない。という考えもあった。
だけれど、私が無償の活動を提供する相手は、所有者のいない猫たち
人間様ではないのだ。とも思っていた。

活動開始当時、猫たちへの支援活動に充てようと思った貯蓄は
不妊手術に主に用いるが、全体を考えると必須だった状況で
保護活動には、今以上の資金が必要でもあり、仕事を始めもした。
が、想像をはるかに超える猫たちの多さ!
私だけではなく、多くの保護活動する方が、
貯蓄が無くなると、活動出来なくなるという現実問題を抱える方々の声も聞き
理不尽な世の中だと思いもした。

そんな現状の中、活動を始めようとした私。
自分が保護した猫たちを、
決して、今より不幸にしてはならない。と言うプレッシャーを感じながらも
譲渡条件をしかと定義し、
質の高い里親様へと譲渡するには?と毎夜、頭を悩ましていた。

そうして、考えた挙句に、
誓約書に治療費支援を里親様への条件としたのだけれど
当時、その点を条件としている方はいなくて
周囲から、「猫をもらってくれる人に、そんなことを言えるね~」と、
意見されたこともある。

確かに、今後、猫たちにかかる必要経費は、里親様の負担が大きいだろうし
猫を大事に終生飼育して下されば、有難いのだけれど・・・
里親になろうとする猫たちの過去の経緯や
私達が行っている所有者のいない猫たちを
救出、保護という活動を体感することにもなり
所有者のいない猫たちが置かれている現状を理解して下さった上で
猫を迎える流れになる譲渡の流れを取り入れ
私達の活動をも、応援して下さる飼い主限定と決めたわけだ。
私達の活動を応援して下さる里親様を増やすと言う流れは、
動物愛護の啓発活動にも繋がるとも考えたから。

そして、金額に関して
当会の場合は、手術費用までを含め、お願いしているわけで、
子猫の場合は、時期が来れば、会員が稼働し、当会の協力病院で手術を済ませる。
結果、私達が譲渡した猫への不妊手術100%が達成できる流れになっている。

また、マイクロチップ装着に関して、
これは、被災地での活動の経験上、猫たちを守ってくれるものと確信していて
ご理解いただきたいと思っている。
中には、装着への不安から、理解いただけないケースもあるが
飼い主としての人なりが、
装着を義務付けるより、優っていれば、譲渡させていただいている。
疾患を持っている猫を迎えて下さる家族には、治療費はお願いしない。
信頼しているから、渡すわけだが、
動物愛護管理法違反者への告訴と言う誓約書記入は、当然に思うのだけれど・・・
と言う事由で、
譲渡誓約書の改正は、する気持ちもないのだけれど・・・。
違う面での、譲渡率アップの工夫をしなければならない。

可愛い子猫たちが、甘えたくて仕方のない保護猫たちが
ボランティア宅で多頭飼育され、
長期に保護されている。と言う現状の改善策を見出さねば!!!

保護する猫を軽減する活動展開を取れるように、
益々、地域猫活動促進を充実していかなければ!!!

保護活動をする方は増えているが、
TNR活動を平行して行わず保護活動のみの方もいるそうだし
そうした活動は、保護する猫が後を絶たず
活動継続も難しくなってくることを、察知し、
TNR活動と並行した保護活動を行ってほしい。
しいて言えば、保護より、
TNR活動優先であるが、殺処分軽減に有効な行為だと思う。

この10年間の譲渡に関わる状況変化を見ると
今後、ボランティアの飼育崩壊も増加する気がしてならない。

いつか機会があれば、
市内で譲渡会を各開催する場所に出向き、
活動している方々と、保護と譲渡活動についての意見交流をして見たい。と思った。
社会全体の動物愛護活動が成長していくためには、
私達活動するボランティアの核家族化は、マイナスに繋がる気がしてならない。

罪のない真綿のように純粋な猫たち
幸せにして下さる家族とのご縁がありますように・・・
益々、頑張らねば!!ですね。



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テーマ : 里親探し
ジャンル : ペット

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※以下の内容をメールフォーム、
もしくはaichi.2022.zero@gmail.comに送信下さい。
追って、事務局より、ご連絡させていただきます。


・お申込み区分(該当する箇所に○して下さい)

 賛助会員

法人の場合1口30000円~
個人の場合1口 3000円~

活動会員
法人(一般社団法人、NOP、企業等) (年会費)1口 30,000円~
任意団体会員(2名以上の組織)    (年会費)1口 10,000円~
個人活動会員会費           (年会費)1口 6,000円~


 

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ようこそ!
愛知・地域ねこ応援団へ
当会は、動物愛護の精神に基づき、猫や動物の生きる権利と、人と動物が適正に共生するための各種事業を行い、命の尊厳を唱え、心の豊かさや友愛の情操を育み、人間と動物たちが共生する社会を構築することで、社会に寄与することを目的とする活動を行っております。

※当会では、猫の保護依頼は引き受けていません。
※不妊手術のための捕獲搬送の相談は、地区の保健所へご相談下さい。
※負傷猫を保護したら、自身で病院へお願いします

第一種動物取扱登録番号 第250177号
平成31年1月15日迄有効


支援金・支援物資送付先について
当会は、皆様の支援で運営されている非営利団体です。
会費、支援金は、下記の活動に使用させていただいています。
•災害・虐待動物を救う活動費
•TNR活動手術費用補助支給
•イベント開催等の啓発活動
•セミナー&シンポジウム費用
•シェルター運営費用

☆保護猫&地域猫への支援物資の御協力について
・猫用フード、缶詰 ・腎臓サポートなどの療養食
・猫用トイレ砂ペレット
 1ヶ月分
  http://item.rakuten.co.jp/mitsuyoshi/537721/

申し訳ありませんが、送料負担のご協力をお願いします

☆支援物資送付先
(注)クロネコヤマト発送限定
057-320 クロネコヤマト 名東極楽センター止め
宛先)一般社団法人 愛知・地域ねこ応援団 
連絡先) 08069682319 代表・清家照美
問い合わせはメールフォームからお願いします。


☆活動支援金のご協力をお願い致します
 ・三菱東京UFJ銀行
  浄心支店  (支店番号400)
(普通口座)3078894


・ゆうちょ
記号 12000 番号14303981 


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こちらから、お買い物をしていただくと、ポイント支援になります。




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