熊本・大分地震 被災動物救済のための情報

被災者の皆さんの報道を見るたびに、心痛めるだけ…何もできない自分に落ち込みます。
私に出来ることは、猫たちを飼い主のもとに戻してあげることくらいです。
被災者の皆様が、心を強く持ち、健康に留意し、頑張れますよう…。

電話に気づかず、やっと連絡が取れた
熊本被災地活動している他のボランティア団体からも、
益城町で、猫の捕獲をする人材が不足しているとの要請を受けましたが
今回の帰郷は、故郷優先でと、ご理解いただき、
段取り済み次第、急ぎ、向かうように作業を進めますとお返事しました。
大分から益城町へ、移動するつもりで準備します。

今日は、大分県で活動している方々に
以後の捕獲作業で必要だと思われる資料などを送り、印刷し準備完了。
週末は雨らしいので、雨具等、必要な備品も梱包し終えたところです。

捕獲器は今夜には、staffや個人ボランティアさんたちからの協力で
追加で11台用意出来ますので、明日の朝には、大分へ発送できます。

県の保護体制も整ってきましたので、もう少しだけ、頑張ってほしいです。
飼い主の方々が、あきらめずに。給仕を続け、声掛けをしてあげて欲しいです。
お腹をすかして救出を待っている猫たち…元気な姿を見たいです。

出先で、携帯で見れるように、以下の情報を記載させていただきます。

★情報が少なすぎる現在の大分県の状況は?
http://spotlight-media.jp/article/272180540055240156

★大分県も動物愛護推進員の方々の協力を得て、一時預かりを開始しました。
http://www.pref.oita.jp/soshiki/12089/jyoto.html

★避難所におけるペット同行避難への対応について
http://mainichi.jp/articles/20160421/k00/00m/040/054000c

★大分市避難所
http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1461138653850/index_k.html

別府市長Facebook
別府市長長野さん、頑張ってくださっています。
野口ふれあい交流センター
自主防災会の皆さまの自主的な運用でペット同伴者の避難を受け入れています。

★【緊急】熊本市動物愛護センターからのお願い
避難動物受け入れ態勢をするために、現在収容されている犬猫の里親様を募集しています
ペットをお探しの方、どうぞ、救ってあげてください。
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/ho-huku/18500027.html

熊本市動物愛護センターでは市内の被災者に、ペットの支援物資を準備しています。
療養食などの支援も集まっているようです。
他、ケージ、キャリー、リード等の貸出も行っています。
在庫に限りがあり、もしかしたら不足してくるものもあるかもしれませんので、ご了承ください。
各保健所でも体制が整いつつあり、それぞれの管轄の保健所でも支援物資の準備が進んでいます。
市外の方は各保健所に問い合わせてみて下さい。

★鹿児島県、広島県、鳥取県、福井県で県外避難の受け入れを開始しました!
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8373.html

★大分県中津市市民住宅提供情報
http://www.city-nakatsu.jp/infodoc/2016042200054/

★大分県日田市市民住宅提供情報
https://www.city.hita.oita.jp/kenchiku/page_00054.html

★大分県豊後大野市
http://www.bungo-ohno.jp/article/2016042200054/

★旅館ホテル組合情報
「九州全ての旅館ホテルに今なら無料3食付で避難可能です!」

九州の全ての旅館ホテル組合は、
これ以上エコノミークラス症候群などの震災後被害者を出さないため、
被災者の方々を無料にて3食付きで受け入れることになりました。

それに先駆けて
佐賀県旅館ホテル組合は、本日4月23日土曜日より
被災者の方々は無料にて3食付きで雨をしのいでいただけます。

ご希望の方は、下記フォームに直接ご入力いただければ御手配いたします。
https://formcreator.jp/answer.php?key=79WhDId69hFfpCJjkWcXUA%3D%3D
佐賀県旅館ホテル組合 0954-42-0240 でも受け付け可能です。
いただきたい情報は以下の通りです。
(1)被災者の氏名
(2)被災者の住所
(3)ご利用人数
(4)利用開始の期日と何日間か?
※1泊3食で、無料で宿泊OK
※被災者の証明書として、運転免許証か保険証かマイナンバーがチェックイン時に提示を!
※旅館ホテルの指定はできません。すみません。

他県から、人へも、動物たちへも支援の輪が広がり、やっぱり九州人は、素敵だと再確認しました。

東日本大震災の時…
犬を預かる環境を持たない私は、
「なるべく長距離移動はしたくないから、被災地近くの一時預かりへと考えているが、
どうしてもの時に、何匹かを保護できるように協力をお願いしたい」
と、福島に行く前に、名古屋市動物愛護センターに事前に連絡を入れました。
何も動かずに…無理ですと。
災害時に、他県のために、被災動物に
どうにかしようとする行動も移せない人たちが
動物愛護に関わっているのかと愕然としました。

住めば都の名古屋だけど…
故郷が、故郷の人たちが、愛おしい私には、
九州が、大分県が…
人に、弱者に、動物に優しい町であることを心から望みます。
そして、私もそうありたいと思っています。

★私の実家(佐伯市蒲江町)で良ければ、被災者に無料で長期貸し出し致します。
海のきれいな、田舎です。
清家まで、メールフォームから、お問い合わせください。
DSC05815.jpg
元猿海岸



大分→熊本動物救済活動へのご支援協力をよろしくお願いいたします。

支援物資に関しては、
必要な支援を届けないと思いますので、帰郷の後、報告します。
お見舞い品ですので、新品をお願いいたします

勝手を申しますが、
梱包を解く作業の時間もかかりますし、
大分市で物資購入も可能な状況なので、寄付のほうがありがたいです。


三菱東京UFJ銀行  浄心支店(じょうしんしてん)
(普通口座)3078894
 一般社団法人愛知・地域ねこ応援団
被災動物救出活動、支援の方は、名前の前に「被災」と入れていただければと思います。
後日、収支は報告させていただきます。

・4/22迄の義援金
山村様  20000円
室田様  50000円
ありがとうございました。

大分県で避難しているご親族へ、
届けてほしいという個人的な依頼も受付いたします。




そして、以前から、大分県高尾山に捨てられ増え続けている猫たちのTNR活動のため、
行政との話し合いを続けているボランティアさん協力のため
猫への支援物資、寄付金の募集も開始させていただきます。

70匹もの捨て猫たちが、数名の心ある方からのご飯をもらって暮らしています。
公園猫は、大分市の助成金利用もできず、TNR活動協力価格病院もなく、
70匹を動物病院利用した場合、少なくとも200万もの手術費用が必要です。

その為、どうぶつ基金の行政枠申請を要請しているのですが
数か月を経過してもまだ…行政の協力は得られていないのです。
今回の帰郷の際に、県庁や市役所などにも要請訪問をする予定ではいますが
猫たちは、やがて出産し、猫は増えていきます。

大分県から名古屋市へ来て、
2005年度から、愛知県下の猫たちの活動を続けてきました。
私が、名古屋の猫たちに心痛め、活動を始めたように、
救助が必要な中、物言えず、耐えている
大分県の猫たちを助けていただけないでしょうか?

大分県の企業の方、ペット業界の方、ご協力、いただけないでしょうか?
被災動物救援活動へのご協力の程、よろしくお願いいたします。

こちらも、支援物資配送先が、大分市になりますし
帰郷後に、現地ボランティアさん打ち合わせ後に、受け入れ態勢が整いますので
支援物資配送先住所は、メールフォームからお問合せいただければと思います。

大分の犬猫救済活動へのご支援をよろしくお願いいたします。
★三菱東京UFJ銀行  浄心支店(じょうしんしてん)
(普通口座)3078894
 一般社団法人愛知・地域ねこ応援団
大分県への支援は、お名前の前に、大分とご記入いただければと思います。

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なごや環境大学 講座情報

数々の講座を開催し、社会をつなげてくださっている「なごや環境大学」にて
名古屋市にて活動している「特定非営利活動法人ファミーユ」さん企画による4講座の開催が年明けにあります。

テーマは、
「ペットから命の大切さを学び、人と動物の共存共生できるやさしい未来を築こう」

2015年1月18日(日) 13:00〜15:00
討論・ワークショップ 500円
愛知学院大学名城公園キャンパス 明倫ホール
名古屋の殺処分ゼロを目指すシンポジウム
名古屋で殺処分ゼロを目指すための各分野の専門家によるシンポジウム  
杉本 彩様

2015年2月1日(日) 14:00〜16:00
無料  名古屋市動物愛護センター
名古屋市動物愛護センター見学会
平和公園の名古屋市動物愛護センターの見学と獣医師白井氏のお話を聞く
白井 希代子(動物愛護センター 獣医師)

2015年3月12日(木) 14:00〜16:00
500円  ウインクあいち
ペットと同伴避難 大阪在住のフォトジャーナリストの児玉氏による、
東日本大震災の例を基にしたペットと避難についての講演とパネル展示
児玉小枝(フォトジャーナリスト)

2015年3月21日(土) 13:00〜15:00 座学
500円 名古屋コミュニケーションアート専門学校
犬と猫と人間の共存についてセミナー&ワークショップ ペットとの共存について
さまざまな事例を基に考えるワークショップ
熊崎純子((特非)ファミーユ 理事長)

一般財団法人 動物環境・福祉協会Eva を立ち上げ、
精力的に啓蒙活動を行ってくださっている杉本彩さんの講座、
今から、とても楽しみです。



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はっぴぃ0(ゼロ)議連設立準備会のレポート

facebookで昨晩拝見したのですが
2014年8月28日(木)参議院議員会館講堂で開催された
はっぴぃ0(ゼロ)議連)設立準備会のレポートを紹介いたします。

長文ですが、是非、ご覧下さい。(制作者の許可をいただいてます)

当会も、9月に環境省訪問の機会をいただき、要請書を提出させていただきましたが
レポートの中、同感の意見がいくつかありましたので、ピックアップさせていただきます。

・牧原プランの中から1点だけ紹介すると、「地域猫対策の推進・強化」がある。年間12万頭もの猫が殺処分されており、その大部分は野良猫である。野良猫の不妊去勢を行って地域で一代限り世話をしていく地域猫対策が殺処分ゼロに向けて重要な対策になってくる。地域猫対策の推進・強化のため、これから議員連盟・環境省・我々一般市民で取り組まなければならない。

・警察関係者が動物愛護法を全く知らない。
警察署に相談に行っても、警察官は法律を知らず、そのことが犯罪を増長させている。


横の連携が0への近道であることは、誰しもが理解できるところだと思う。
上記2つの意見には、当会も、同意見で、遺棄や虐待などの事件が後を絶たない昨今
警察庁との、人と動物の共生を目指すという大前提を持っての連携の実現は是非にと願っています。

今年度、名古屋市長、名古屋健康福祉局動物愛護センター企画管理係、
健康福祉局健康部食品衛生課獣医務係へ提出させていただいた要望書にも
「自治会、地域住民、動物愛護ボランティア団体、動物愛護推進員と協働するという要望に加え、動物行政を担う健康福祉局のみならず、この活動推進が環境保全、命の教育にも直結する手立てであることを示し、名古屋市開業獣医師(名古屋市獣医師会)公園管理を担う緑生土木局、市営住宅管理を担う住宅都市局、および愛知県警など、猫の問題を抱えている各局との連携体制を整備してください。」と記した。

他、
・牧原プランでは「人と動物が共生する社会」という形になってはいるが、明確に殺処分ゼロを目指すことが書かれている。これを理念だけに終わらせず、具体的に成就させていただきたい。加えて
(松野頼久衆議院議員の発言)
環境省には法の趣旨を自治体に徹底させてもらいたい。

大きく賛同!
加えて、牧原プランを自治体に徹底させていただきたい。!

・効率の良い大量に殺戮する手段として、ナチスドイツが編み出した方法である。
この方法で日本が犬猫を殺していることは、恥ずべきことである。
できるだけ苦しみのない麻酔導入を一刻も早くお願いしたい。

・マイクロチップの義務化をお願いしたい。
これは一般の飼い主ではなく、ぜひ業者にやっていただきたい。

以上のご意見に特に賛同致します。

牧原環境大臣発言の
殺処分ゼロについて、これは私のプロジェクトではなく環境省のプロジェクトであるし、
国のプロジェクトであるし、そして超党派で国会全体のプロジェクトとしても取り組んでいきたい。

と言う言葉に感謝いたします!

•そして、環境省の発言
殺処分をなくすためのポイントとして、3点整理をした。
第一に、飼い主にきちんと飼っていただくことなので、飼い主責任等に関する普及啓発を徹底し、
飼い主等の意識向上を図ることが必要である。
第二に、都道府県の引取り頭数を減らすための取組が必要である。
第三に、引き取った犬猫については、飼い主への返還や希望者への譲渡を増やすことにより、
できるだけ殺処分をしない取組が必要である
。と言う内容においては
環境省の事業を全国の自治体に浸透させていただきたい。と切に思います。

第三の意見に加え、
当会が、名古屋市政へ提出した要望書を記載させていただきます。
この要望の裏付けとして
2年前より、活動エリアにて出会う猫において、
明らかにペットであった猫たちが増加の傾向にあります。
引き取りの有料化で、持ち込みせずに、遺棄行為に至る場合もあるでしょうし
引き取り拒否され、里親募集の手順も知らず、遺棄に至るケースが増えていると考えられます。
私は、過去、狂犬病が絶滅に近い今、
殺処分は、無責任な人間に対する行政の過剰サービスだと発言したことがあります。
引き取り拒否→遺棄と言う流れを止める努力が足りないから、遺棄が増加しているのであり
ペットたちの命を繋げるサービス提供を行政にしてほしいと思うのです。
そうした思いで→
「現在、動物愛護管理センターでは殺処分頭数軽減への取り組みとして、
譲渡ボランティア登録制を設けておられますが、
ボランティアに犬や猫をいったん譲渡してその後の里親探しを丸投げしてしまうのではなく、
殺処分に直接関わっている動物愛護センターが、譲渡会の開催場所を提供することにより、
登録ボランティアや熟練した経験を持つボランティア団体を指導しサポートする立場で、
「犬や猫の里親譲渡会開催」に取り組んでいただきたい。と要望しました。

→この件、愛護センターからは、却下されました。
理由は、現在、譲渡活動する方々は、里親より支援をもらっているからとの事
その点は、譲渡誓約書を一定すれば、参加する方は、添うと伝えはしましたが・・・。
他、センター持ち込みされた飼い主が、センター主催譲渡会参加なら、可能かもしれない。
とは言っていましたが、未だに実現されていません。
愛護館は改装され、譲渡対象の猫たちの環境改善はされていますが
相変わらず、隣の館では、殺処分は行われているのです。

委託ボランティアを含む市民との協同は、
より多くの猫の命を救うことに繋がるのではないでしょうか?

ペットの命を繋げるという大義だけではなく、
個人的に、長年、この活動を行う立場から社会を見て
愛護センター主催の譲渡会の一般開放は、
市民にある行政不信緩和に繋がり
社会問題となっている様々な要因を解決することが
可能な方向へ向かう。意義あるものと考えています。

遺棄に繋がらない!!!
更なる、生かす努力に取り組む行政の姿勢を社会に提供願います。

最後になりましたが、
レポートを作成して下さった後藤様に感謝申し上げます。



地域猫活動促進を行っています。
殺処分の多い県、苦戦しています。
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お勧め講座のお知らせ

昨年、私も受講し、とっても楽しくためになった講座が
10月17日(金)18:30~20:30に開催されます。

「プレゼン成功のコツ」
講師は、私も大ファンのアジア車いす交流センター(WAFCA)
事務局長の坂元さんです。

講師の坂元さんは、自団体の会員を
2年で2倍(1000人→2000人)に増やしたすごい方です。

会員を獲得できたのは、活動のPR方法を工夫したからとの事ですが
多くの共感を呼ぶPRのコツとは??いかなる工夫なのか?
この機会に学んでみませんか?
主催者は、碧南市市民活動センターです。

詳細は、以下をクリックしてご覧下さい。
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テンポの良い口調で、飽きることなく、
楽しく!受講できる講座だと思います。
講座が終わる頃、どうやって自分たちの活動をPRしていけばいいのか?
悩んでいた貴方にも、閃きがきっとあるはずです。

坂元さんの講座は楽しいので、
私としても、参加したいのは山々なのですが・・・
この日は、16時からのバイトの日…残念です。



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4月22日 セミナーについて

22日13時から開催の第2回地域ねこ活動セミナーに関して。
先のお知らせ内容に記載していますが
当法人の「地域ねこ活動セミナー」は、全過程6回を1年に1クール開催。
第2回~6回セミナーは、当法人会員以外の一般参加は出来ません。
理由は、協力病院利用や助成や資料など、会員特典利用しながら進行するため、
非会員参加は、法人の性質上無理です。

昨日、第1回目のセミナーに参加できなかった2名の方から、「実践したい」との相談がありました。
それで…今回、特別に
次回4月22日開催の第2回セミナー 
  一般の方受講料500円で参加許可を致します。
  受講希望者は、氏名、連絡先、居住所(町名まで)記入し、
  メーリングホームからの申し込みを20日24時までに行ってください

  受講者は20名までなので、今回3名限定ですが参加可能です。

尚、今回のセミナー時は、視聴受講のみをお願い致します。
メモは取っていただいてもかまいません。

以後の参加資格は、会員のみ。
当日、入会申し込み、入会金の納入後、活動に必要な資料等をお渡しいたしたします。
会員証、ボランティア保険加入等も、入会後になります。

地域ねこ活動は、一人では出来ませんが、開始する時は、一人の意志があれば出来ます。
何よりも必要なものは、一歩を踏み出す勇気です。
人と人が出会い、助け合。そして熟成された活動を継続することで、未来は必ず変わります。
言葉無き、小さな猫たちに出会った私たち、一人一人が繋がり、町を変えていきましょう。


いのちつないだワンニャン写真コンテスト
☆詳しくは、バナークリックから、「どうぶつ基金」さんへ
多くの方に知っていただきたいと思います。記事の拡散と紹介を宜しくお願い致します。

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ようこそ!
愛知・地域ねこ応援団へ
当会は、動物愛護の精神に基づき、猫や動物の生きる権利と、人と動物が適正に共生するための各種事業を行い、命の尊厳を唱え、心の豊かさや友愛の情操を育み、人間と動物たちが共生する社会を構築することで、社会に寄与することを目的とする活動を行っております。

※当会では、猫の保護依頼は引き受けていません。
※不妊手術のための捕獲搬送の相談は、地区の保健所へご相談下さい。
※負傷猫を保護したら、自身で病院へお願いします
※捕獲器のレンタルは受付いたします。

第一種動物取扱登録番号 第250177号
平成31年1月15日迄有効


初めてのお問い合わせの方
電話にての問い合わせはお断りさせていただきます。
お問合せ、ご相談は、氏名、地区名を記入した上でメールにてお願い致します。
aichi.2022.zero@gmail.com

支援金・支援物資送付先について
当会は、皆様の支援で運営されている非営利団体です。
会費、支援金は、下記の活動に使用させていただいています。
•災害・虐待動物を救う活動費
•TNR活動手術費用補助支給
•イベント開催等の啓発活動
•セミナー&シンポジウム費用
•シェルター運営費用

☆保護猫&地域猫への支援物資の御協力について
・猫用フード、缶詰 ・腎臓サポートなどの療養食
・猫用トイレ砂ペレット
 1ヶ月分
  http://item.rakuten.co.jp/mitsuyoshi/537721/

申し訳ありませんが、送料負担のご協力をお願いします

☆支援物資送付先
(注)クロネコヤマト発送限定
057-320 クロネコヤマト 名東極楽センター止め
宛先)一般社団法人 愛知・地域ねこ応援団 
連絡先) 08069682319 代表・清家照美
問い合わせはメールフォームからお願いします。


☆活動支援金のご協力をお願い致します
 ・三菱東京UFJ銀行
  浄心支店  (支店番号400)
一般社団法人愛知・地域ねこ応援団
(普通口座)3078894


・ゆうちょ
記号 12000 番号14303981 
シャ)アイチ チイキネコオウエンダン


☆楽天ショッピング支援
こちらから、お買い物をしていただくと、ポイント支援になります。




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